ヨーロッパの原風景を訪ねて ルーマニア (Romania)   

夕日を浴びるバルサナ教会 世界遺産

夕日を浴びるバルサナ教会  世界遺産

ルーマニアはヨーロッパでも古い生活習慣を守っている地方があります。

周囲5カ国に囲まれている現在のルーマニアは古代の時代から戦乱に会い、また共産主義時代のチャウセスク大統領による独裁政治で大きな犠牲を強いられながらも、古い伝統を守り続けている地方がありました。

マラムレシュ地方は古いヨーロッパの伝統を受け継いでいる生活が今も見られます。

特にユネスコの世界遺産になった木造教会の建築は有名であり、多くの観光客が訪れています。

そんな過去の栄華を見せる遺跡や、現在の生活などを逐次紹介します。
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Iwao Matsuzaki       (松崎 巌)

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山岳・自然風景を求め、一瞬の出会いを大切にしているPhotographerです。

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